API

Pythonでシステムトレードを行う場合、APIが使えるFX取引会社が必須となるのですが、最近急激にそういった環境が整ってきているように思います。

OANDAというカナダのFX取引会社があるのですが、こちらのAPIは使いやすいですね。(もちろん日本語版です)

通貨ペアもかなり豊富ですし、データも取りやすい、スマホのアプリなども充実しています。

MT4も使える環境が整っているところをみると、もともとユーザーが自由にシステムトレードを行えるような環境を提供することを目的としていたようです。

どんどんこういった会社が増えてきて、システムトレードが手軽にできる環境が整うとと嬉しいですね。