撤退の基準を明確に

ユニクロの記事で、「新規事業を始めたとき、撤退の基準を明確にしているのは、ユニクロぐらいだ」という記事がありました。

新規事業の場合、初期投資と考え、利益が出るまである程度期間は目をつぶるということになることは当たり前なのですが、このある程度の期間という定義が非常に難しいです。

このあたりの定義が曖昧であるがゆえに、撤退のタイミングを逃したり、ずるずると多額の費用を投じることになったりするケースが一般的には多いです。

その点ユニクロは、このあたり定義が明確で、8ヶ月で撤退してしまった事業もあるとか。

この事はトレードにも当てはまりそうです。

特にデイトレなどの場合、勝率が下がることを恐れて、ストップを付けないと、

勝率8割でも赤字になってしまうこともあります。

逆に勝率が低くてもきちんとストップをつけてトレードしていれば、結果的には黒字になるということも多いのですが・・。

ただ、ポートフォリオの入れ替え(モデルの撤退)は今だに難しいなあと感じます。

比較的順調にきていた売買モデル(EA)が突如不調になって、どのタイミンクで入れ替えるか。入れ替えるルールは作ってあっても、ある程度のりしろをつけてしまうと判断しかねる部分ができてしまって・・・・。

思い切って入れ替えたあとに限って、すぐに復活するんですよね。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【7月11日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【7月12日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

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3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

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