反動が怖いです

 先週末の米国雇用統計も無難?にこなして、ドル円は92円台後半まで到達しています。
 昨年の11月あたりから、ほとんど一直線に上昇していますね。
ここまで休みなく上昇してしまうと、どうしても反動が怖くなります。
(根が心配性なもので)
 ドル円であれば95円、あるいは100円あたりがひとつの節目となりそうですが、そろそろ到達しそうです。
 レジスタンスをブレイクするのに時間がかかる程度で済むのか、それとも大きく急落してしまうのか、難しいところです。
 昔から3月の激しい相場では、手痛い目にあっているので、尚更、恐れおののく?日々になってしまいます。
 個人的な意見ですが、あんまり急上昇する相場も好きになれないなあ・・。