大き過ぎて助けられない!

 「何でリーマンを米国政府は救済しない!」とお考えの方も多いと思います。
日本のバブル崩壊後、メガバンク(大手都市銀行)は多額の税金が注入されて救済されました。その頃よく言われたのが、「大きすぎて倒産させられない」ということでした。
 今度のアメリカの場合は「大き過ぎて助けられない」ということなのかもしれません。
リーマンの救済を行った場合、米国政府も最終的にいったいいくら必要なのか想像もつかない状態だと思います。ご存知のように米国は多額の財政赤字を抱えています。もし救済した結果、財政がさらに大きく赤字になり、米ドルが信用を失い、ハイパーインフレのようなことが起きたらとんでもないことになります。それよりは世界各国の金融機関に泣いてもらいましょう、ということのように思います。

 リーマンだけでも大変ですから、この先AIGやバンカメ、JPモルガン、シティバンク?なども共倒れになってしまったら・・・・(汗)。

 欧州も間もなくとんでもないことになりそうです。英国、ドイツをはじめとした大手金融機関も時間の問題かもしれません。政府が救済できるのでしょうか?

 日本も知らんぷりはできないですよね。あおぞら銀行や新生銀行、いくつかの地銀、そして一番大変なはずのアグリ系金融機関は?

 やはり、8月に太陽の黒点が一つもなかったのは、この前兆だったのでしょうか?

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