高給料企業の特徴

 角山さんの記事に便乗させていただきます。

安月給ではなく、高給料の会社について書かせていただきます。
私がかつて在籍していたということではなく、私の友人や取引先企業の方との飲み会の席で、愚痴をお聞きする時(なんか表現が変ですが)の内容を元に書かせていただきます。

 感覚的なものですが、高給料企業というのは大きく分けて2つに分類できるように思います。ひとつは会社の業績も良くうまく利益配分が社員に回っていて、社員の士気向上が企業の業績向上にうまく結びついているというか、
社員の能力の向上→会社の業績向上→賃金の上昇というサイクルがうまく回っている印象がある会社です。
 こういった会社は評判も良いですし、社員どおしの関係もうまくいっているみたいですね、協力関係をうまく築いて乗り切ろうとする傾向が強いようです。
 ただ、仲間意識や派閥意識が強い分、排他的な考え方も根強いようで、保守的で組織の活性化という面では少し弱いように感じます。

 もう一つは「給料が高いんだから、会社に貢献して当たり前」というような考え方が、社員にも経営者にもしみついてしまっている印象を受ける会社です。
「高い給料もらってるんだから、毎日終電まで頑張って当たり前だ」
「契約の一つも取れないで、ボーナスをもらおうと思うな」
「いつ辞めてもらってもいいんだ、君の変わりはいくらでもいる」
こんな会話が、毎日のように飛び交っているような会社です。
社員どおしの関係も、同僚というよりライバルのような関係です。
なんとなく、職場も殺伐とした感じですね。
ある意味、いつも仕事に緊張感があってよいのかもしれませんが、離職率は高いようです。

どちらが競争力のある会社なのか、これだけでは判断しかねますが、高給料にはそれなりの理由がある、ということは言えそうな気がします。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【7月11日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【7月12日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【7月18日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

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