日銀の独立性

ドイツのメルケル首相は19日、欧州中央銀行(ECB)に対して政治的な影響力が及ぶことは、通貨ユーロに対する信認を損ねる、との見解を示した。
 同首相はロイターとのインタビューで、「ECBに対する政治的な影響を容認することはできない」と語った。
 また、強いユーロはユーロ圏経済の堅調を示しているとし、ECBのみがどう措置をとるかを決定するべき、との見方を示した。
——以上 ロイターニュースより引用——

なんとなくあまりにタイムリーなので、日銀の今回のドタバタ劇をそれとなく批判されているようにも思います。
 中央銀行の独立権限は欧米の場合絶対的で、政府が左右するような事はないようです。
ところが今回の日銀の場合、独立性をPRしようとしてから失敗しただけに余計に海外に対しては信頼を失ってしまったようです。
 今回の円安は「金利差の拡大」ということより「日銀の信頼喪失」と理由の方が強いのかもしれません。
 だとしたら、円安はもう少し続いてしまうのかも??

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