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petitbootangさんコメントありがとうございます。
やっぱりひまわり証券でしょうか。この際いろいろ検討してみます。
NYダウはこのところ軟調な展開を見せています。
単なる調整で終わるのか、それとも・・・?
今週末の雇用統計の結果にも注目ですね。
こんな時もCFDは頼りになるのですが、オリックスさん考え直しませんかね?
オリックスCFD終了のお知らせが来ました。
最近、日経225関係の取引は、オリックスCFDで行っていたので、どうしようかいろいろ考えてしまっています。CFDの人気は今ひとつというところなのでしょうか?
自分としては、ダウやFT、原油まで一つの画面で見られて、FXと同じ感覚でトレードできますし、日経225からの入金や出金もスムーズなので、大変気に入っていただけに残念です。
う~ん、どこの取引会社にしましょうか?
昨年のNo.1モデルは、ユーロ円トレンドF5ということになりました。(あくまで自分の運用モデルでの話です)
と書いても、自分で勝手に名前を付けたモデルなので何の事だかわからないと思います。
寄り引けのデイトレモデルなのですが、ルールは非常にシンプルで、前日が陽線だったら買い、陰線だったら売りというわかりやすいものです。損切りは売り0.9円、買い1.1円で設定しました。
この方法でユーロ円で昨年売買した場合、非常に素晴らしい成績でした。どのくらい素晴らしかったかは、意外と簡単に検証できるので、ぜひ確認してみてください。
ただ、残念なのはこのモデルにあまり重点を置いていなかったので、全体の成績としては今一つです。ポートフォリオの組み方の重要性を痛感します。
このところカウンターモデルよりトレンドフォローモデルの方が成績がいいですね。
もっとも損切りの幅や、タイムスパンにもよると思いますが、レンジの中の動きでも、レンジ幅が大きく、あまり方向感のない時期が少ない、ということなも知れません。
この傾向がいつまで続くかはわかりませんが・・・。
誰もが待っているスタートの合図は、チキンゲームの終わりの合図は?
なんとなく意味深な書き方ですが、年末で薄商いの中、無節操な相場の動きが見られます。
今年の新興市場の上昇率などは特に行きすぎ感が強いようにも思います。
急回復期待バブルとでもいうべきなのか、行きすぎ感がピーク近い状態での年末は、
少し危険なようにも思います。それでも年末高値引けは、喜ばしいことなのでしょう。
来年はどうなる事か。
昨日発表された米国S&P/ケースシラー住宅価格などを見ると、米国の景気回復が思ったほど強くないのではないか、などと感じてしまいます。クリスマス商戦も昨年よりは改善しているとの報道ですが、稼働日を考慮した実動で考えると、微増というったところが近いようです。昨年の大幅な落ち込みからの微増ということはあまり改善されていないと考えたほうが正解のような気がします。
雇用と消費は改善されずも、輸出がドル安で改善された分、企業関係の数値は良くなっている、という状態からはまだもう一歩踏み出せないような感じですね。
年末は調整したものの、年初からは過剰流動性を武器に再び上昇ということになるのでしょうか?利上げが示唆されるまで、この状況は変わらないのか、それとも景況感と株価のひずみはどこかで修正されるのか?
クリスマス休暇明け相場が始まりました。
実質的には海外では2010年相場ということになるのですが、今のところ株価上昇、為替停滞という感じです。株価は特に売り理由もないので、上がらざる得ない?といい感じもします。
世界的に資金運用を考えたとき株しかない、という状況であれば行きつくところまで行くしかない。という感じなのかもしれませんね。ファンダメンタルズで株価の曲がり角を読むことは当面難しそうです。
NYダウー日経平均の単純スプレッドが、気がつけばまた逆転しましたね。
このところ大幅にNYダウにリードされていたのですが、再び追い越しました。
日経平均の出遅れ感が解消されたということなのでしょうか?
NYダウは10500の強いレジスタンスにあっているようです。
このまま失速か?それともクリスマス明けから大幅上昇なのか?
クリスマス休暇で薄商いな中、年末年始まではなんとか株高、円安方向へ運びたいというコンセンサスの上に相場が動いているように思います。
多少のマクロ指標の悪化には目をつぶって、なんとかシナリオ通りに相場を動かしたい。薄商いがゆえにできることなのかもしれません。ただ、たまに裏切り者のおかげで大きく逆に動かされてしまうこともあるので要注意であることは確かですが・・・。
年明けあたりをピークに、3月の年度末まであたりはある程度調整して、4月以降は再び上昇トレンドへ・・。こんなシナリオもすでに出来上がっているのかもしれません。
どこまでその通りに運ぶのか?シナリオ通りに行かないのも相場の面白さなのですが。
CFDの商品先物のお勧めは何ですか、という質問をいただきました。
昨年ぐらいまでは商品先物のゴムや大豆を中心に(これはCDFにないですが)頻繁に取引していました。理由はテクニカル分析を売買サインとしたシステムトレードを行った場合、成績がかなり良かったからです。ただ、昨年後半あたりから、取引時間が変わったことや取引量に変化があったことなどから、優位性がかなりなくなってしまいました。なので、現在はあまり取引していません。
CFDでは原油を全くの裁量で取引しているだけです。ただし、今年はあまり良い成績ではありませんね(笑)。ゴールドも高値についていけなくなってからは取引していませんし。
あまり参考にならない回答ですいません。
11月の中旬あたりから、ほぼ一か月程度、NYダウは10500ドルの壁に大きく阻まれている感じがします。何度もトライするのですが、大きく10500ドルを超えていくことは、なかなかできないようです。
なんとなく、ニュースだけを見ていると、米国の回復基調が鮮明という報道ばかりなのですが、昨日のNY連銀製造業景気指数-12月のように、ネガティブサプライズ的なものもまだまだ存在しています。NYダウもそろそろその辺りにも注目せざる負えない水準まで来てしまっているようにも思います。
10500を大きく抜けると、もう一段の大きな上昇がありそうですが、今年中に実現できるのか?調整色を強めている中国株などは、その流れについていけるのか?
この辺が来春の相場を大きく左右するのではないかと考えています。
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